もうひとつのメール・アカウントを持つ

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    家族で一台のパソコンを使っていいる人は、
    別々にメールアドレスを持っている人が多いと思います。

    個人でも、仕事用・プライベート用に
    メールアドレスを持ってみてはいかがですか。

    ヤフーでもOCNでも、複数のメールアカウントを
    持つことが出来ます。

    ホームページやブログには、表のアドレス。
    親しい人には、もうひとつのアドレスを知らせておけば、
    表のアドレスには、迷惑メールが一杯でも、
    もうひとつのアドレスには、そんなことがありません。

    次回は、メールの瞬間整理術?
    を、お送りいたします。
    受信箱が、あふれている人、
    休み明けに、メールを開きたくない人
    必見です。

    メール 便利帳

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      メールの送受信のことを少し、お知らせいたします。

      ヤフーでもOCNでも、メール設定・メールオプション
      のところに便利な設定があるのを、ご存知でしたか?

      ヤフーを例にとると
      メール→メールオプション(右上のほうにあります)
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      署名
      送信するメールに署名をつけることができます。

      ここをクリックすると、
      住所・郵便番号・電話・ファックスなど、
      いちいち打ち込まなくても、
      署名として記入できます。
      もちろんボックスにチェックを入れなければ
      署名を入れないことも出来ます。
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      自動返信
      旅行などの不在時に、あらかじめ設定しておいた定型文を自動的に返信できます。

      これもメールオプションから行います。
      旅行中や、返信がすぐに出来ない状況のとき
      設定しておくと便利です。
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      最後にプロが使うメール方法があります。
      商品を購入してもらう・・・すぐ確認メールが来る
      1日後・3日後に   ・・・ありがとうメールが来る
      1週間後に、     ・・・いかがですかメールが来る
      1ヵ月後に      ・・・再購入は、いかがですか?メール

      これは実はシステムとして組み込まれたメール方法なのです。
      最初に設定しておけば、自動で配信されるようになっています。
      有料ですが、よく出来たシステムだと、思います。 

      商品とキーワード

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        インターネットで
        商品を売るとき、私たちは、商品そのものをあらわす
        キーワードをまず考えます。

        まだ見ぬお客様が四角い検索窓に、なんと打つのか
        単語で打つのか?複数の言葉で打つのか?

        商品がわかりやすいとき、
        例えば、横浜のマンションを販売する会社は、
        マンション・横浜
        マンション・家族向け
        マンション・投資用
        マンション・3000万円
        集合住宅・横浜・・・・・・・・・・・・・などと考えます。

        しかし商品の出し手と、受け手とで
        認識の一致しにくいものは、厄介です。

        ある、健康茶の販売を考えている人とお話をしましたところ、
        ○○によい。○○でしか取れない。
        と、利点をいくつか挙げられましたが、
        お客様と商品を結びつけるキーワードが商品名以外見つかりません。
        このような物は、ネットでは売りにくいものの典型です。

        仕事や商品からキーワードをさがすではなくて、
        キーワードから起業する人が、ネットの世界にはいます。

        非常に検索数の多いキーワード
        非常に悩みが深刻なキーワード

        このようなキーワードは、ネットでは宝の山です。

        耐震強度・アスベスト・不登校・・・・

        検索数が多く、悩みが深ければ
        それは、購買に結びつきやすいです。
        甘い蜜ですから、悪徳業者も多く住んでいます。




        ホームページを作ってみる

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          インターネットが双方向のメディアであるといっても、
          普通の人は、メールの送受信や、書き込み・コメント・チャット
          などでしかそのすごさを感じることが出来ません。

          ホームページ・ブログ・メルマガが、
          インターネットの三種の神器ですが、
          ホームページを一つ作ってみて、
          画像や、バナー・テキストなどの貼り付けやリンクの張り方を
          一通りやってみると、ブログの仕組みも、
          メルマガで商品を売る仕組みなども、わかりやすくなります。

          ホームページを作るには、まず
          ホームページ作成ソフトを買う。
          (忍者、ホームページビルダー、ドリームウエバー、ゴライブなど)
          簡単な順から、プロ仕様の順に並べてみました。

          自分のホームページのアドレス(URL)を取得する(住所のこと)
          ホームページをWEB上で預かってくれるプロバイダーを契約する。

          アドレスを取得するのと、プロバイダーは、
          セットになっている場合が大体ですから、聞いて見ましょう

          ヤフーやOCNなどでも、独自のサービスをしていますから
          尋ねてみるのもよいでしょう。

          ここで、ひとつだけ、ご注意
          日記風の生活スケッチは、長続きしませんし
          見に来る人・読む人がいません。結果作り続けることが出来ません。

          趣味があるのら。オートバイ・切手・楽器などでも
          探している人の、お役立ちになるような専門的なものを作りましょう。

          難しく考えないで、まず作ってみて、だんだんとページを
          増やしていくことです。

          商用で、ホームページを作りたい人は、
          独自のアドレスと、有料のプロバイダー契約からはじめる
          事を、お勧めします。






          インターネットの稼ぎ方。

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            インターネットを使った稼ぎ方には、いろいろあります。

            一番最初に考えられるのが
            自社の商品を自社のサイトで宣伝して、
            お客様を呼び込む形ですね。
            この場合、アクセス数。成約率などが重要になってきますので、
            SEO対策などもしますし、スポンサーサイトに広告も出したりして
            サイトを自作している人はかなり頻繁にサイトをいじっています。
            アクセス解析のソフトをつけると、どのページが見られているか
            大事なページに導入されているかなど、詳しくわかりますので
            なかなか大変です。

            次に他人のサイト・商品の宣伝をするアフィリエイト
            グーグルのアドセンスなんてものも、同じようなものですね。
            これだけで、毎月100万円の売り上げをあげている人なんても
            いるみたいですから、たいしたものです。
            手数料収入ですから、売り上げ本体は、手数料率から換算すると
            5%だとしても2000万円の商品が動いたことになりますね。

            しかしこれもよく聞くと、ひとつのサイトで、1万円
            100個のサイトで100万円という仕組みみたいです。

            自動でペーを増やすソフトなんてのもあるみたいですが、
            かなりハードワークが予想されますね。

            もうひとつあるのが、
            自分で情報商品を作って、それをアフリエイトと広告を使って売る
            これが仕組みや、難しい知識が要らなくてすむことで
            老眼鏡には、一番簡単なようですが、
            私は、まだ苦戦しています。

            苦戦しながら成功する状況を
            同時中継していこうと思いますので、

            初心者で、老眼鏡でもインターネットで起業しようとしている人は、
            ぜひ、ちぇっくしていてください。




            ヤフーメールの機能

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              パソコンのメール機能について、

              私は、ヤフーのメール機能を使っているので、
              ヤフーについてお話いたします。

              たくさんのメルマガをとり始めますと、一日メールをあけないだけで
              メールボックスにどっさり入っているときがあります。

              全部に一度に目を通せればよいのですが、
              時間のないときの対処法としては、
              まずざーと目を通してから、フォルダに振り分けてしまう。

              この時、パスワードやIDなどの重要な物の入っているメールには、
              フラグを付けておきましょう
              (上から10センチほどのところにある、茶色のフラグです)
              こうしておくと、後から探すのに便利です。

              もうひとつ、メールオプション
              というところをクリックしてみてください。
              署名 これが便利ですよ。
              オークションや、仕事の連絡に、住所 電話番号 郵便番号など
              全部をいちいち記載するのは面倒ですね。

              これを設定しておけば、メールを書き終わったときに
              署名 の小さな四角をチェックしておくだけで
              あなたの必要事項が挿入されます。

              もうひとつ、メールをもらったときに自動的に返信を出す
              オートレスポンス機能なんてのもあります。
              ビジネス用にメルアドを分けておいて、
              そのメルアドにきたときに使うと便利です。

              仕事用に大量に使うのでなければ
              メールのさまざまな機能を楽しめます。

              ぜひ、トライしてみてください。


              パソコンメールを読まない人、

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                私の周りにも、パソコンメールを読まない人が多くいます。
                あんなに便利なのにー
                と、思いますが、携帯メールに慣れた人には、
                いちいちパソコンを開くのが面倒だといいます。

                私は、自分でもメルマガを発行していますし
                自分の気に入ったメルマガを多数取っています。

                経済の情報、ビジネスの情報、趣味の世界 買い物
                など、多く為になる、配信を楽しみにしているメルマガがあります。

                携帯メールと一番違うのは、情報量ですね、
                それに私見ですが、携帯メールってのは、なんか怪しいですね。

                ぜひ、いろいろなメルマガをとって
                世界を広げてください。
                一日に10通や20通のメルマガに目を通すと
                何か世界とつながった一体感が得られますよ。

                メールにはフォルダを作って
                読んだら仕分けして、メールボックスはすっきり
                させておきましょう。
                受信した覚えのないものや、怪しいメールは、
                ”迷惑メール”として、報告することも忘れずに。



                新聞を読まない人

                0
                  新聞を読まない人が増えているそうです。

                  これは、インターネット上のポータルサイトのヤフーや
                  グーグルの待ち受け画面に、その日のトピックスが
                  でていますから、これをクリックして読むと大体なことがわかります。

                  事実、スポーツ新聞に出ているような、ゴシップだけの
                  掘り下げていない記事は、これで十分です。
                  私は、サッカーが好きで、このワールドカップの時期は、
                  どんな記事でも読みたいほうですが、新聞は読みません。
                  反対に専門誌は、結果がわかっていても複数誌買って読みます。

                  情報というものが、以前と違って
                  出し手も、受け手も変化してきているんだとしか思えませんが、
                  出し手は、旧態依然のようです。
                  私見ですが、
                  若い人にスポーツ新聞を読んでいる人を見ません。

                  スポーツ新聞・一般紙だけでなく
                  経済新聞も、その役目が終わってきているように思います。

                  その記事を掘り下げて見ることも、類似の記事を参照することも
                  紹介している情報にもチャートにも自由に飛べない、
                  紙媒体の限界でしょうか。

                  団塊の世代といわれている人たちが、
                  大量に退職した後の生活をイメージしてみます。
                  この人たちは、ネットも携帯も自由に使ってきた人たちです。

                  収入がなくなるのですから、生活をスリムに、と考えますね。
                  まず、何から削るのかー
                  この先は、ご想像におまかせして、

                  小学2年生のとき新聞配達少年だった私としては、
                  今昔の感が、ありますね。





                  パソコンで稼ごうと思ったら、

                  0
                    パソコンで稼ごうと思ったら、
                    ホームページを自作できること

                    メールマガジンを、発行すること

                    ブログをやっていること。

                    と、私は思います。
                    もう、ネットの世界にはたくさんの情報商材が
                    氾濫していて、何がよくて、何が偽者で、
                    誰が先生で、誰が弟子なのかが
                    さっぱりわからなくなっています。

                    ホームページの自作も、メールマガジンの発行も
                    ブログも、思ったより簡単です。
                    以前と比べてとても簡単に出来ます。

                    ただ・・・めんどくさい。
                    時間が比較的ある、退職後の方にお勧めするのは、
                    そんなわけです。

                    ひとつずつ具体的にお知らせいたしますので、
                    楽しみにしていてください。

                    パソコンは、言葉で出来ている

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                      以前、”パソコンは何で出来ている”で
                      お話した続編です。

                      サイトを作る人が、最初に何を考えるかというと、
                      キーワードを考えます。
                      キーワードは、自分の仕事を表す言葉であり、
                      商品を探している人が、自分のホームページに来る為の共通語です。

                      サイトを作る人は、お客様の考えるあらゆる言葉を書き出してみます。
                      商品名・動機・状況 など
                      たとえば生活雑貨のサイトで石鹸を、売る場合

                      ビックキーワードである商品名、石鹸・薬用石鹸・ソープなどと一緒に
                      幼児用・荒れ性・乾燥肌などの動機
                      家族用・お徳用・旅行用などの状況を表す言葉を考えます。

                      インターネット初心者ほどひとつの単語で、
                      ベテランほど二つか三つの単語で探すことは、以前にも
                      お話いたしましたね。

                      石鹸と打って、自分の探している商品を扱っているサイトに
                      行くのは、かなりのサイトをのぞかなくてはなりません。
                      石鹸・乾燥肌・薬草入りなどと
                      打つはずです。

                      ゆくゆく、商用のホームページをもちたいと思っている人は、
                      小さな商品でも、サイトから買ってみて
                      お客様側の気持ち、消費者サイドの考え方。
                      たどり着く為の、キーワードなどを、考えてみることも
                      重要なことです。
                      探す人も、探される人もキーワードでつながっています。
                      パソコンは、言葉で出来ている
                      と、思うゆえんです。






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