高齢者 ブラインドタッチ 2

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    パソコンで作業する時間が増えると、どうしてもキーボード
    を打つ時間が増えてきます。

    上級者のなれたブラインドタッチは、真似をしたくても
    なかなか上手くはいきません。

    そこで 人差し指打法の方に、簡易ブラインドタッチを
    おすそ分けします。

    その道の達人の教えによると
    まず大事なのはホームポジション(全指の置き方)です。
    ここで大事なのは、左手の小指の位置をAにおくことです。

    左手の小指は 頻出するAをうつことと
    TABのキーを使うことで打つ場所の移動
    半角全角のキーでひらがなと半角文字の変換
    などに使いますから左手の小指がこの三箇所を
    覚えるだけで随分打つスピードが変わってきます。

    もうひとつ基本的なことは、ひらがな入力ではなく
    ローマ字入力でなれることです。

    全部の指をキーボードから離さずに
    滑らせるように動かす、そして左手の小指 薬指などが
    使えると大体オーケーだと思います。

    難しく考えないで、とりあえずホームポジションから
    始めてみましょう。


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